みなさんは目先のコストに惑わされていませんか?

みなさんは、洋服を買うときにどのくらいのお金をかけますか?
中にはブランド品などもありますが、通常は長く使えるものほどお金をかけるのではないでしょうか。

例えば、

Tシャツに数万円のお金をかけますか

上質のコートなら多少高くてもがんばって買ってしまいませんか?


何故でしょう?

単純なことですが、Tシャツは1シーズンくらいしか使わないけど、上質のコートなら1生物かもしれないからです。
つまり、それだけ長く使えるからこそ人は価値を見出してるんですね。


では、住宅についてはどうでしょう?

服など比べ物にならないくらいに高いお金をださなければいけないのに、みなさんは本当に長く使えるすまいを選んでいますか?
現在、ほとんどの住宅の寿命は20〜30年程度と言われています。

もし、みなさんが家を建てるときに


30年しか使えない2000万円の家

100年以上使える4000万円の家


どちらが良いと思いますか?あるいはどちらが安いと思いますか?



私たちは、みなさんが住む家を、また、お子様やお孫様達に受け継がれていくようなすばらしい財産となりえる家を建てていきます。

1つの例がブレッシングフレーム(住宅)です。

ブレッシングフレームは、柱や梁に24cm角のウエスタンレッドシダーを使用しています。ウエスタンレッドシダーは、カナダ原産の米杉と呼ばれる樹木で杉とは書いてありますが、性質は日本のヒノキに近く住宅用の材木としてはヒノキと同等かそれ以上の性能があります。
そんなすばらしい性質を持つ、しかも150年以上の樹齢の木を使って建てるブレッシングフレームだからこそ、100年住宅として資質を十分以上に兼ね備えています。

みなさんも100年後に充分家としての価値をそなえるすまいを私達が建てる家で実現しましょう。
posted by 管理者 at 12:50 | ブレッシングフレーム
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